今回のアプデで一番気になっていたもののひとつ伝承航路、ようやく行ってきたり。
伝承航路の噂
感謝祭で忙しいアプデ直後に出港所案内人から情報が入っていたり。
内容はこんなかんじ。
ここで新エピソードの新キャラのミナがでてきたから、しばらく新エピソードかと思ってた…。
イブン>うむ…… やはりこの地図に囚われた
航海者たちの思念は
同じ航海者にしか反応しないようだ
イブン>あなたには申し訳ないが
どうにも行き詰まってしまったよミナ>他にもいくつか
不思議な地図の情報を掴んでいるの
ミナ>崩壊したゼウス像……
ロードス島にあったという青銅の巨像……ミナ>どれもそんな伝承や伝説にまつわる地図で
今まで多くの冒険者や航海者の手を
渡り歩いたいわく付きの物よイブン>地図には
多くの探究者たちが 追い求め夢想した
在りし日の遺物への思いが宿っている
イブン>そんな地図が
一部の航海者に見せるという幻……
イブン>私はどうしても
その謎を突き止めたいのだ!ミナ>おおっ! その意気!
わたしも伝説を収集してる身としては
追求しなきゃ気が済まないもの!
ミナ>……とは言っても
まずは 協力してくれる
航海者を見つけないとねぇ……出航所案内人>――――というわけなんです
妙な話でしょう?
出航所案内人>……目の色が変わったようですね
やっぱりあなたは根っからの航海者だ
出航所案内人>もし気になるのでしたら
イブンという方に聞いてみるといいでしょう
出航所案内人>しばらくはアレクサンドリアに
留まるようでしたよ
てことで、感謝祭終わって船も作り終わったところでアレクサンドリアに向かってみたり。
あと、これが発生するのは条件あるみたいだけれど(サブは何も起こらないけど、ほぼ何もしてないから当然といえば当然なんだけど)、wikiによるとトレージャーハントなのかな。
トレジャーハント、マップきれいで好きだから結構やってたからそれは問題なかったぽい。
伝承航路へ行くために
アレクサンドリアはアプデ直後なのもあって大盛況だった。。
イブンさんのお話はこんなかんじ。
協力者に情報きいてまわってから、正式依頼という流れ。
イブン>そ そうか 聞かれていたのか……
だが事情を知っているなら話は早いぞ
私はイブンという この街の商人だイブン>私が調査しているのは他でもない
歴代の所有者たちの思念を宿した
不思議な地図についてなんだイブン>地図に込められた彼らの強い思いは
同じ航海者に不思議な幻を見せるというイブン>私は偶然そのような地図の一つを入手したが
商人である私には反応も示さないのだ……
てことであちこちまわってみる。
(チュニス)
職人風の男>幻を見た連中の話はみんな同じさ
地図の中に引き込まれたとか
どこか別の世界に飛ばされたとか職人風の男>とにかくわけの分からない場所を航海し
気が付いたらまた元の海に戻っていた
という体験をみんなしてるんだ(ナポリ)
若い商人>かつてアレクサンドリアに存在したという
大灯台については知っているだろう?
今じゃ跡地は要塞になっちまってるがな若い商人>だがその灯台の一部が近くの海に沈んでいる
そんな噂が昔からあってな
あの地図にはその場所が書かれているらしい若い商人>大灯台の一部を見つけようと多くの航海者が
地図を頼りに探索したが…… 結局は誰も
見つけることはできなかったようだよ(カイロ)
壮年の男性>結局誰が作った地図なのかは分からないが
あの地図はイブンが所有する以前にも
実に多くの人の手に渡っていたようだよ壮年の男性>ただ誰もその場所を特定できていないらしい
壮年の男性>ある富豪が莫大な懸賞金を懸けて探させたり
ある冒険者は全財産を掛けて航海に出たが
無念のうちに亡くなったりと……壮年の男性>とにかくいろんな人間のいろんな思いが
込められた地図であることは確かだよ
地図の中には彼らが夢想した世界があるのさ
不思議な地図の設定も語られていたりして、特にカイロの人の情報とか個人的にロマン。
てことでアレクサンドリアに戻ってイブンさんに報告すると、地図の場所に行けるようになったり。
イブン>アレクサンドリア大灯台の一部が東地中海の
どこかに沈んでいるはずだ
この地図を持ってその場所へ向かってくれイブン>そうそう 非常に稀なことだが……
幻の中から「塔が描かれた紙片」や
奇妙に壊れた物品を持ち帰る者がいるのだイブン>もし君が幻の中から何かを見つけた場合は
ぜひ私に譲ってほしい
もちろんただでとは言わないからな地図が示す場所への進入が可能になりました
てことで行ってみることに。
伝承航路、不思議な海域?
行き先はここ。

アトランティスと色違いのもやもやに包まれて入ると、なんかガナドールのマップぽい感じなのかなーとか。

で、それはいいとして、ものすごく雰囲気がきれいー。
重式ウィンドジャマーのスクショとりたいと思ってたけど、乗ってきてよかったーみたいな。
ただしやたら狭くて見通し悪いマップが続くので、増量重式ウィンドジャマーという選択は見た目以外全然メリットないということはわかったけど…。
ともかく初回なので、最後まで行くことを優先ですすめていったり。
あと宝箱は全部なにかあるわけでもないみたいなので、はずれると結構がっかり…。
最後は、イブンの依頼にもあったアレクサンドリアの大灯台を発見ー。
伝承カテゴリで演出はいるのがうれしい。
てか伝承発見物は(気象とかもだけど)発見物から演出再生できるようになってほしいなーとか。

不思議な海域、続き
不思議な海域は、数時間たたないと次に行くことはできない。
イブンに話しかけないと、あのあやしいもやもやは出てこない。
2回め以降は重式ウィンドジャマーはこりたのでビクトリアで行った。
2回め以降はべつに最後までいかないで宝箱あけてればいいのかな。
最後までクリアしないでもアイテム消えるとかそういうことはないし。
不思議な海域の仕様?
あと。
ビクトリアには軍船偽装つけてあるので、NPCさけなくても大丈夫かなーと思って最短距離ですすもうとしたら強襲された。。
敵NPC
上納品使用不可、太陽の護符等のアイテムは効きません
海軍も呼べないしで、やれることなくて拿捕されたりー(スクショなし)。
アイテムはとられなかったけど、所持金は多めにもってたからちょっとへこむー。
ただ、拿捕の後の復活は最初の場所からだけど、船員は全員戻ってたのでそれは優しい仕様でよかったなーと思ったり。
結構使えないスキルもあるみたいで、釣りはできない。
あと副官船追従してこないけど、副官ボーナス消費してないしきてないのかも。
船員はいることはわかるんだけど(世界の果てにぶつかったときとか)、水食料の消費もないみたいだし。
なので、最初の情報蒐集で言ってた、
地図の中には彼らが夢想した世界があるのさ
ってことなのかなーとか思ったり。
塔が描かれた紙片の交換
交換が一番の楽しみだけど…。

くじ運はよくないので、いきなり上納品とかいらないものばっかりで無理そうってなった。
新装備がほしいだけなら、バザーとか商会ショップで探したほうがよさそうと思ったので買った。
大灯台の鉞(月の斧)と陸戦
てことで見た目気に入ったので、手っ取り早い鑑賞としてはやっぱり陸戦かなーとか。
応用剣術も覚えて剣士に転職したので、とりあえず会得度ちまちまあげながら応用剣術あげたり、新武器鑑賞したり(かわいい)、ついでに副官陸戦育成したりしようかなーと思ったり。
白兵用に剣術も上げたいので、陸戦で近接武器使うことは予定に入っていたり。
拳銃好きだけど(てか拳銃追加されて陸戦やるきがおきた)武器は小さいから、今回の斧とか見た目でモチベ上がるの大事。
なので、当面ちまちま応用剣術と剣術あげつつ、副官陸戦育成しつつ、また週末気が向いたら伝承航路やってみようかなーという予定。
終わり。

















